CHAHATで買ったインドのブロックプリント生地と包装紙をインドの鋏で切り、両面テープで貼り合わせてブックカバーをささっと手抜き自作。
美術作家、永井宏さんの葉山一色暮らしを綴った『夏の見える家』のイメージ、温暖な海辺の光と風に合う生地でぴったりと包んだ専用カバー。
永井さんのアトリエ兼自宅にて10年ほど前に開かれていた「葉山一色海岸書店」で入手した栞をはさめば完璧! GO TO 温泉に携え再読します。新幹線とローカルバスの旅。地酒と木造浴舎でまた現実逃避。ワクワク。
LEICA M-E , MACRO ELMAR 90mm / f4