玄関の外灯を白熱電球からLED電球にして数年が経過。よく考えずに替えたものは電球色を謳いながら白っぽく冷たいし、明る過ぎた。家のまわりは日没後に暗闇の領域が多く占める地域で、昨年から眩いほどの照度に違和感を覚え、交換を決意。YAZAWAというメーカーの製品を選んだ。
チップLEDをミニマルに配し、ほど良く暗いのとスペイシーな佇まいに惹かれた(笑)。ただ低照度は一般受けしないのかすでに生産終了。amazonが数個ストックしていたのを入手した。
before
明る過ぎたLED電球
after
ほど良く暗いLED電球
ほのかに前庭が照らされ満ち足りる。
再考してよかった。
LUMIX GF-1, LEITZ OUFRO+MACRO ELMAR90mm / f4
LEICA M-E, SUMMILUX 50mm ASPH. / f1.4